福岡・博多。
みのしま商店街に、
ふらっと立ち寄りたくなるコーヒーショップがあります。
それが ANGELICA COFFEE です。
みのしま商店街は、
昔から人の暮らしが集まる場所。
八百屋さん、惣菜屋さん、床屋さん。
そして、日常の中で一息つくための喫茶店。
ANGELICA COFFEEは、
そんな商店街の日常の流れの中にあるコーヒー屋として生まれました。
ANGELICA COFFEEが大切にしているのは、
「特別すぎない、でもちゃんと美味しい一杯」。
派手な演出はありません。
けれど、豆は自家焙煎。
香り、苦味、甘さのバランスを何度も調整し、
毎日飲んでも飽きない味を目指しています。
商店街の常連さんが
「今日はブラックで」
「今日はミルク入れて」
そんなふうに選べることも、大切なことだと考えています。
博多・美野島から生まれたブレンド
ANGELICA COFFEEの看板豆
「博多 美の島ブレンド」は、
この場所で飲まれることを前提に作られました。
• 朝でも飲みやすい
• 仕事の合間でも重すぎない
• でも、ちゃんと“コーヒーを飲んだ満足感”がある
商店街で過ごす人たちの一日を想像しながら、
焙煎とブレンドを重ねています。
店で飲んで、家でも続く
「このコーヒー、家でも飲めたらいいのに」
そんな声から、
豆の販売やドリップバッグも始まりました。
喫茶店で飲んだあの一杯を、
家でも、職場でも、贈り物でも。
ANGELICA COFFEEは
“お店で終わらないコーヒー”を目指しています。
これからも、商店街の中で
みのしま商店街でコーヒーショップをやっている理由は、
実はとてもシンプルです。
人が行き交い、
会話が生まれ、
日常が続いていく場所だから。
ANGELICA COFFEEは、
今日もこの商店街の中で、
変わらずコーヒーを焙煎し、淹れています。
あなたの一日のどこかに、
そっと寄り添う一杯であるために。
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